• FRONTIER MIND1

    「お客様の為」を追いかけて。

    営業の仕事は、自社の商品を個人・法人を問わずお客様に売る事ですが、
    当たり前ですが売る事が出来るのは”自社の商品”だけのため、
    「もしかしたら、他社のこの商品の方がお客さまは喜ばれるのでは?」
    と思っても、そのようには行動できません。

    とにかくお客様の為に、お客様が「買ってよかった」というものを考え、選び、時には企画も行い、「本当に良い商材・サービス」のみを紹介したい、また良質な商材・サービスを提供している企業をより多くのお客様に紹介したい、そういった想いのもとに旧フロンティアゲート株式会社は生まれました。

    もっとお客様の為に。 いえ、お客様だけではありません。
    私たちの事業を通して関わる全ての方々、会社、
    そして私たちの理念に共感をしてくださったパートナーの為に。

    「もっとあなたの為に」

    これこそがフロンティアの基本理念です。

  • 次へ
  • FRONTIER MIND2

    「出来る」と「欲しい」をつなげて幸せをつくる。

    私たちの主な仕事は、皆さんの事を”よく知る事”です。
    どの方も、どの会社も、必ず「出来る事」と「欲しい事」があります。

    例えば「出来る事」は

    • 会社としてこういうサービスをやっている
    • 副次的にこんなものも手掛ける事が出来る
    • ○○を紹介できる

    等です。逆に、「欲しい事」は

    • 新しい事業を考えてるんだけど、○○のノウハウが社内には無い
    • 創業10周年で大きくイベントをやりたいが、進め方がわからない
    • 通信費がよくよく考えると高い気がするけど、どこに頼めばいいんだろう?

    このような事は、皆さんとよくお話し、よく知らなければ見えてはきません。

    だから私たちは、皆さんのもとへ伺い、お話を聞かせて頂きます。
    「私たちはこれが出来る」と「私たちはこれが欲しい」がたくさん集まった時、その二つを合わせる事で、誰もが、幸せになれると信じているからです。

  • 次へ
  • FRONTIER MIND3

    営業代行と呼ばれたくない。

    私たちの業務は、一般的には営業代行の会社と言われるのかもしれません。クライアント様のサービスを聞き、クライアント様の新規顧客をご紹介します。

    しかし私たちは、ノルマを設けていませんし、成果報酬という形でもありません。

    成果報酬やノルマがあると、人の目標はそこに定められてしまいます。それが本当の意味での”成果”や”誰かの為”になるのでしょうか?前項で書きましたが、私たちはニーズとニーズを繋ぐ事を理念としています。「これを月末までに100個売るんだ!」そういう形も社会には絶対的に必要です。ただ私たちは、次の”新しい営業の価値”を創造していきたいと考えています。それを理念に、定めたいと想っています。

    「営業代行で終わりたくない。」
    これまでの営業とは異なる、一歩先行く「営業」を目指して、ニーズとニーズを繋ぐ新しい営業の形として、私たちは活動していきます。

  • 次へ
  • FRONTIER MIND4

    「窓口」から「支える」存在へ。

    これまで書いてきた理念のもと、多くのパートナー様に支えられ私たち自身も成長させて頂きました。一番大きな財産となったのは、多くのお客様、多くの業種、多くのニーズに触れる事が出来た事です。今や私たちを窓口として出来上がったネットワークは、10,000社を超えています。そのネットワークや知識、ノウハウを利用する事で恩返しをしたい。これまでの窓口としての形から一歩進み、皆さんを支えられる存在になりたい。

    2013年10月1日より私たちは「フロンティア株式会社」として更なる成長を目指します。

    皆さんのニーズとニーズを繋ぎ、そこから得られた情報を技術として還元し、より大きな幸せを分かちあうために。
    ただ売るだけじゃない、ただ紹介するだけじゃない。
    フロンティア株式会社は、この理念を常に中心に据えて走ります。

    もしご興味をお持ちになって頂けましたら、お声掛けください。
    どんな些細な事でも構いません。
    あなたの事を、もっと知りたい、何かお手伝い出来るはずだ、そう、フロンティアは想っています。