
ビジネスマッチングプラットフォーム「レディクル」を運営するフロンティア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高橋 政裕)は、「AI導入で効率化は進んだが、事業成長につながっているのか?」というマーケティング現場のこの悩みに新たな答えを提示。4月21日開催のイベントで、同社マーケティング部長の岩田貴幸がAI時代の「人間の価値」再定義とマーケターの価値を語ります。
現在、マーケティング現場では「AIを導入して効率化は進んだが、それが本当に売上や事業の成長につながっているのか?」という、“効率化と事業貢献のギャップ”に課題を感じている方は多くいます。
「レディクル」は、創業以来一貫して「対話」によるマッチングの価値を追求してきました。私たちが考えるAI時代の生存戦略はシンプルです。
本イベントでは、こうした「AI時代の人間ならではの価値」をどう定義し、いかに実務に落とし込んでいるのかを、3名のゲストによるパネルディスカッション形式で多角的に紐解きます。
異なる領域で活躍する登壇者同士が、それぞれの現場での実践知を共有し合うことで、「AIを使いこなした先に、マーケターが目指すべき事業貢献の姿」を浮き彫りにしていきます。
抽象的な理想論ではなく、明日から即戦力として機能する「実務」に特化した内容です。
・イベント名: RE : Marketing! vol.1 〜AI時代の事業貢献、ぶっちゃけなにしてる?
・日時: 2026年4月21日(火) 19:00 – 21:00
・場所: 東京都渋谷区道玄坂1-17-12 野々ビル B1 「GREEN’S LINE」
・詳細:https://www.fangrowth.biz/event/20260421
・申込: https://fangrowth-20260421.peatix.com/
フロンティア株式会社 マーケティング部 部長
岩田 貴幸(いわた たかゆき)

早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。
セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。
「レディクル」は、上場企業2,800社以上の利用実績と、年間1,100億円の案件を取り扱う国内最大級のビジネスマッチングコミュニティです。
高い傾聴力と提案力を備えたコンシェルジュが、システム開発やプロモーションなど、あらゆる発注業務の課題を丁寧にヒアリング。独自のネットワークとシステムを活用し、最適な外注先(パートナー企業)を無料でご紹介します。
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